光プロバイダのDTIとniftyを比較していみると...

それぞれのプロバイダー月額基本料金を見てみると、niftyは光回線の戸建タイプで、1,050円となっていて52円割高になります。
マンションタイプで見てみると、998円となっていて、284円も割高になります。
ただし、高速モバイル通信だけは、3,854円となっていて、26円ではありますが、niftyの方が安くなっています。
付帯する無料サービスについては、niftyの場合、メールアドレス及びブログが最大で5個まで貸与されます。
料金面を考える際に、プロバイダー独自のキャンペーンも比較したいのですが、niftyはキャンペーンの内容が色々有り、状況によって、その中から1つもしくは複数のキャンペーンが適用できたりしますので、非常に比較しにくくなっています。
そこで、価格.
comのキャンペーンを適用した場合の内容で、比較してみます。
これによって、初年度の実質月額費用も939円となり、キャンペーンを適用しない時とは逆に、1,294円お得になります。
マンションタイプでも、割引額が49,733円となり、18,233円もお得になり、初年度の実質月額費用も337円で、203円お得になります。